【20歳前障害の場合】
☆請求者本人の所得証明
本人の収入を確認するために提出します。(マイナンバー記載で添付省略可能。)
【共済年金に加入していた期間がある場合】
☆年金加入期間確認通知書
必要書類は本人の状況によって異なりますので、年金事務所や社労士に確認しましょう!


町田市で障害年金請求のサポートをしております!
【20歳前障害の場合】
☆請求者本人の所得証明
本人の収入を確認するために提出します。(マイナンバー記載で添付省略可能。)
【共済年金に加入していた期間がある場合】
☆年金加入期間確認通知書
必要書類は本人の状況によって異なりますので、年金事務所や社労士に確認しましょう!

原則必要な書類の他、請求する方によって準備する書類があります。
【18歳到達年度末までの子(20歳未満で障害のある子を含む)や配偶者がいる場合】
☆戸籍謄本(記載事項証明書)
障害基礎年金を請求するときは子について、障害厚生年金を請求するときは配偶者および子について、請求者との続柄および氏名・生年月日を確認します。(マイナンバー記載により添付が省略可能)
☆世帯全員の住民票
請求者との生計維持関係を確認します。(マイナンバー記載により添付が省略可能)
☆配偶者の収入が確認できる書類
障害厚生年金は一定の条件を満たした場合、配偶者加算が付くために確認のため添付します。(所得証明書、課税(非課税)証明書、源泉徴収票など)
☆子の収入が確認できる書類
子の加算の条件に該当するか確認するために添付します。(義務教育卒業前は不要。高校等在学中の場合は、在学証明書や学生証など)
☆子の診断書
20歳未満で障害がある子がいる場合に障害状態を確認するために提出します。


障害基礎年金、障害厚生年金を請求するときに必要な書類等があります。
【原則 提出するもの】
☆年金請求書
初診日に国民年金加入だった方や初診日が20歳前の場合は障害基礎年金用の請求書、初診日に厚生年金加入だった方は障害厚生年金世の請求書に記入します。
役所、年金事務所、街角年金相談センターに備え付けてあります。また日本年金機構のホームページからもダウンロードできます。
☆障害年金用の診断書
障害認定日以降、3か月以内の診断書が必要です。
☆受信状況等証明書
初診日の証明書。診断書作成する病院等が初診でないとき、初診の病院等に依頼します。
☆病歴・就労状況等申立書
発症から現在までの日常生活状況や就労状況を記載するものです。
☆年金手帳
基礎年金番号を確認するために提出します。
☆戸籍謄本または戸籍抄本(発行から3ヶ月以内のもの)
マイナンバー記載と両面写しで省略可能
☆銀行口座の通帳写し
年金の受取先に指定する予定の銀行口座です。
☆身体障害者手帳・精神保健福祉手帳・療育手帳の写し
取得している方は提出します。
※他、本人の状況に合わせて必要な書類があります。次回載せます。
